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フォレスト旭川CC

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名義変更料値上げ

投稿日:2022年05月10日
発生日:2022年7月1日

「フォレスト旭川カントリークラブ」は名義変更料を下記の通り改定する。
(名義変更料)
 正会員 1,100,000円 → 2,200,000円(税込)

再生計画案配布

投稿日:2014年02月07日
発生日:既実施

「フォレスト旭川カントリークラブ」を経営し、平成25年10月15日に民事再生法を申請した旭川リゾート開発(株)は再生計画案を債権者に配布した。再建計画によると平成20年に全株式を取得した朝日コーポレーション関連の(株)朝日ホールディングスがグループの支援を受けて自主再建する。会員に対する再生条件は預託金の1%を認可決定確定の日から3ヶ月経過時の属する月の月末に一括弁済する。プレーを希望する継続会員は弁済金のうち1万円を預託(10年据置)する。また会員権の分割を行っていない会員に対しては預託金630万円は4口、810万円は5口に分割可能としている。

民事再生法申請

投稿日:2013年10月28日
発生日:2013年10月15日

 旭川リゾート開発(株)(資本金5000万円 旭川市神居町上雨粉430)は10月15日に札幌地裁へ民事再生法の適用を申請した。申請代理人は服部弘志弁護士(東京都港区虎ノ門1-13-3 電話03-3580-0123)ほか4名。

 同社は1990年(平成2年)2月に(株)日本エアシステムなどの出資によりジェイエイエス旭川リゾート開発(株)の商号で設立され93年7月にゴルフ場「JAS旭川カントリークラブ」をオープンした。その後(株)日本航空インターナショナル(現・日本航空)の子会社となり、2006年1月に現商号に変更し、同時にゴルフ場名を「フォレスト旭川カントリークラブ」に改称。2006年3月期は売上高約3億5000万円を計上。2008年3月に同社は(株)朝日コーポレーション(東京都港区)に譲渡された。預託金償還の負担となり今回の措置となった。負債は約46億5300万円。

コース売却

投稿日:2008年03月19日
発生日:平成20年3月19日

(株)日本航空(JAL 東京都品川区)はゴルフ場事業からの撤退を決め、3月19日に系列2コースの経営会社2社の株式を同日付けで売却した。その一つ、「フォレスト旭川カントりークラブ」(18H 北海道旭川市神居町上雨粉430)を経営する旭川リゾート開発(株)(資本金4億7500万円)の株式を保有するJALの子会社、日本航空インターナショナルが(株)朝日コーボレーション(東京都港区)に同株式を売却した。朝日コーボレーションはグループで足利CC(36H 栃木県)、東我孫子CC(27H 千葉県)など6コースを経営しており、今回のゴルフ場買収で7コース目となった。

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