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正会員募集

投稿日:2013年08月01日
発生日:平成25年8月1日

東広島カントリークラブは正会員の募集を以下の通り開始した。
【募集要項】
(募集期間) 平成25年8月1日から定員に達するまで
(募集金額) 正会員 367,500円(入会金のみ)
・PGM他クラブ3年以上在籍者の入会の場合は330,750円(10%割引)。既存会員の2親等以内親族の入会の場合は294,000円(20%割引)。
(募集口数) 200口
・募集期間中も名義変更は継続。

更正計画案認可決定 

投稿日:2009年09月30日
発生日:2009年09月30日

 平成21年9月30日付けで更正計画案が認可決定。更生計画案では全株式(資本金2000万円)を消却して新たに発行する200株(資本金1000万円)をPGMグループでスポンサーのパシフィックゴルフプロパティーズ(株)に割り当てる。同CC運営会社(同社100%子会社)は吸収分割で同社が権利・義務を承継することになっている。退会会員に対しては62・2%カット後の残り37・8%を平成22年2月1日までに一括弁済する。継続会員は37・8%が新預託金(10年据置き)となり、会員権の3分割も可能。新たに派生した2口の会員権は平成23年12月31日まで名義変更料不要。更生担保権(1名)は10億2760万円強、会員822名の預託金債権は21億7399万円強、預託金以外の一般更生債権(14名)は35億9020万円強となっている。

会社更生法申請

投稿日:2008年12月31日
発生日:2008年12月31日

 SBIキャピタルソリューションズ(株)がスポンサーとなり、昨年12月5日に広島地裁ヘ民事再生法を申請したが大口債権者が反対し、大阪地裁ヘ会社更生法の適用を申請、大阪地裁より昨年12月31日に更生手続開始決定があった。パシフィックゴルフマネージメント株式会社が10月15日、スポンサーに就任。

コース売却

投稿日:2008年10月15日
発生日:平成20年10月15日

パシフィックゴルフマネージメント株式会社が10月15日、東広島カントリークラブ (36H 広島市志和町志和東阿原371-29)を経営し、会社更生手続きを進めている東広島ゴルフ振興(株)(資本金2000万円 更生管財人 木内道祥弁護士 TEL06-636-0391)のスポンサーに就任する。連結子会社であるパシフィックゴルフプロパティーズ(株)が更生計画認可決定確定後に東広島ゴルフ振興(株)の減増資で子会社化する予定。

民事再生法申請

投稿日:2007年12月05日
発生日:2007年12月05日

 東広島ゴルフ振興(株)(資本金2000万円 東広島市志和町志和東阿原671-29)は12月5日に広島地裁へ民事再生法の適用を申請した。申請代理人は山崎優弁護士(大阪府大阪市北区堂島浜1-1-5 電話06-6348-5566)他。

 同社は1973年3月に設立。76年10月に「東広島カントリークラブ」をオープン。2001年3月期は売上高約14億3500万円を計上。負債は約70億円。

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