TOP > 物件検索 > 和歌山県 > 紀の国CC > プライスナビ > 関連記事

関連記事

名義変更料期間限定値下げ延長

投稿日:2019-04-10
発生日:平2019年4月1日

名義変更料期間限定値下げ延長
「紀の国カントリー倶楽部」は名義変更料の期間限定値下げを下記の通り延長する。
(実施期間) 2019年4月1日から当分の間
(名義変更料)
 正会員   300,000円 → 150,000円(税別)
 平日会員  150,000円 →  75,000円(税別)
・同一法人内   75,000円(税別)
・60歳以上の相続 50,000円(税別
・60歳未満の相続 75,000円(税別)

名義変更料期間限定値下げ延長

投稿日:2018-04-04
発生日:平成30年10月1日

「紀の国カントリー倶楽部」は名義変更料の期間限定値下げを下記の通り延長する。
(実施期間) 平成30年4月1日から平成31年3月31日まで
(名義変更料)
 正会員   300,000円 → 150,000円(税別)
 平日会員  150,000円 →  75,000円(税別)
・同一法人内   75,000円(税別)
・60歳以上の相続 50,000円(税別
・60歳未満の相続 75,000円(税別)

名義変更料期間限定値下げ延長

投稿日:2017-12-22
発生日:平成29年10月1日

「紀の国カントリー倶楽部」は名義変更料の期間限定値下げを下記の通り延長する。
(実施期間) 平成29年10月1日から平成30年3月31日まで
(名義変更料)
 正会員   300,000円 → 150,000円(税別)
 平日会員  150,000円 →  75,000円(税別)

名義変更料期間限定値下げ延長

投稿日:2017-04-05
発生日:平成29年4月1日

「紀の国カントリー倶楽部」は名義変更料の期間限定値下げを下記の通り延長する。
(実施期間) 平成29年4月1日から平成29年9月末日まで
(名義変更料)
 正会員   300,000円 → 150,000円(税別)
 平日会員  150,000円 →  75,000円(税別)

名義変更料期間限定値下げ延長

投稿日:2016-09-29
発生日:平成28年10月1日

「紀の国カントリー倶楽部」は名義変更料の期間限定値下げを下記の通り延長する。
(実施期間) 平成28年10月1日から平成29年3月31日まで
(名義変更料)
 正会員   300,000円 → 150,000円(税別)
 平日会員  150,000円 →  75,000円(税別)

名義変更料期間限定値下げ延長

投稿日:2016-03-15
発生日:平成28年1月1日

「紀の国カントリー倶楽部」は名義変更料期間限定値下げを下記の通り延長する。
(実施期間) 平成28年1月1日から平成28年9月30日まで
(名義変更料)
 正会員   300,000円 → 150,000円(税別)
 平日会員  150,000円 →  75,000円(税別)

名義変更料期間限定値下げ延長

投稿日:2015-12-22
発生日:平成28年1月1日

「紀の国カントリー倶楽部」は名義変更料期間限定値下げを以下の通り延長する。
(実施期間) 平成28年1月1日から平成28年12月31日まで
(名義変更料)
 正会員   300,000円 → 150,000円(税別)
 平日会員  150,000円 →  75,000円(税別)

名義変更開始

投稿日:2015-09-10
発生日:平成27年9月11日

「紀の国カントリー倶楽部」は平成27年9月11日に名義変更を開始すると同時に期間限定減額キャンペーンを以下の通り実施する。
(実施期間) 平成27年9月19日から平成27年12月30日まで
(名義変更料)
 正会員   300,000円 → 150,000円(税別)
 平日会員  150,000円 →  75,000円(税別)

再生計画案可決

投稿日:2015-05-25
発生日:既実施

 「紀の国カントリー倶楽部」を経営し、民事再生手続中の紀泉開発(株)は再生計画案が可決した。再生計画案はPGMグループにゴルフ場を10年間リースし、得た資金などを債権者への弁済金に充てて再建する。退会会員には5%を弁済(5年分割)。継続会員は弁済金の5%を新預託金とする(10年据置)。

民事再生法適用申請

投稿日:2014-01-21
発生日:2014年01月17日

 紀泉開発(株)(資本金7500万円 紀の川市桃山町調月2506)は1月17日に和歌山地裁に民事再生法の適用を申請し、受理された。申立代理人は山西陽裕弁護士(和歌山市十番丁59 ライオンズマンション和歌山十番丁202 山西陽裕法律事務所 電話073-432-3388)ほか。

 同社は1972年(昭和47年)設立。73年に紀の国カントリー倶楽部をオープン。当初造成経費を計画通り調達できず、主力行の興紀相互銀行(後の阪和銀行)が業務を継承した。96年11月に同行は業務停止となったが資本取引がなかったため影響はなかった。2011年6月期に約6億6000万円の年収入高を計上した後は来場者の減少から6億円弱で推移しここ3期は連続赤字で今回の措置となる。負債は約45億円。

  1. 前へ
  2. 1
  3. 次へ

プライスナビへ戻る

page_top