TOP > 物件検索 > 奈良県 > 奈良柳生CC > プライスナビ > 関連記事

関連記事

名義変更料値下げ

投稿日:2020年02月03日
発生日:2020年3月1日

「奈良柳生カントリークラブ」は名義変更料を下記の通り値下げする。
(名義変更料)
 正会員 800,000円 → 400,000円(税別) 

再生手続終結決定

投稿日:2005年06月29日
発生日:2005年06月29日

 奈良柳生CCを経営する京奈観光開発(株)が平成17年6月29日付けで、箕面GCを経営する箕面観光開発(株)が7月21日付けで大阪地裁から再生手続終結の決定を受けた。京奈観光14年5月に、箕面観光が同年6月にそれぞれ認可決定を受け、認可決定確定後3年が経過したとして再生手続き終結の決定を受けた。

民事再生法申請

投稿日:2001年11月29日
発生日:2001年11月29日

 箕面観光開発(株)(資本金1億2000万円 大阪府池田市畑3-11)と関係会社の京奈観光開発(株)(資本金9000万円 奈良県奈良市大柳生町4800)の2社は平成13年11月29日大阪地裁に民事再生手続き開始を申請し、同日保全命令を受けた。申請代理人は箕面観光開発が浦田和栄弁護士(大阪市中央区北浜2-5-23、電話06-6231-3210)で、京奈観光開発が西博生弁護士(大阪市北区西天満5-16-3、電話06-6362-0388)。

 箕面観光開発は1959年(昭和34年)11月に設立。「箕面ゴルフ倶楽部」(18H)を経営し、三重県度会郡南勢町および長野県北佐久郡軽井沢町でロッジ、テニスコート、ヨットクラブのスポーツ施設や別会社でゴルフ場・ヨットハーバー、旅行業なども経営。93年5月期に売上高約19億3300万円を計上。2000年同期の売上高は約9億円に減少。

 京奈観光開発は1989年(平成元年)6月に箕面観光開発の出資により設立。96年9月に「奈良柳生カントリークラブ」(18H)をオープン。98年5月期に売上高約7億2500万円を計上。負債は箕面観光開発が約90億円、京奈観光開発が約240億円。2社合計約330億円。箕面観光開発には京奈観光開発の保証債務が約120億円。

  1. 前へ
  2. 1
  3. 次へ

プライスナビへ戻る

page_top