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チェリーヒルズGC

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名義変更停止

投稿日:2018-06-04
発生日:平成30年6月1日

「チェリーヒルズゴルフクラブ」名義変更を一時停止する。会員募集は継続。
(停止期間) 平成30年6月1日から平成30年7月31日

会員募集実施

投稿日:2017-03-28
発生日:平成29年4月1日

「チェリーヒルズゴルフクラブ」は会員募集を下記の通り実施する。
【募集要項】
(募集期間) 平成29年4月1日より定員に達するまで
(会員種別) ゴールド正会員 
(募集口数) 200口
(募集金額) 預託金750,000円 登録金なし(預託金は会社解散時償還)

クラブ提携

投稿日:2014-06-03
発生日:既実施

 信和ゴルフグループの「ゴールデンバレーゴルフ倶楽部」及び「チェリーヒルズゴルフクラブ」は金秀グループの「喜瀬カントリークラブ」(沖縄)との会員交流で提携。双方の会員はメンバーフィで相手のコースを利用可能となり、プレーの申込は支配人を通じて行うもの。

再生手続終結決定

投稿日:2009-04-28
発生日:2009年04月28日

 大阪地裁から再生計画手続終結の決定を受けた。5社は信楽CC田代、信楽CC杉山、瑞陵GCの3ゴルフ場を経営する信和ゴルフ(株)、ゴールデンバレーGC経営の(株)ゴールデンバレーゴルフ倶楽部、チェリーヒルズGC経営の(株)チェリーヒルズゴルフクラブ、滋賀GC経営の(株)滋賀カントリー倶楽部、ジャパンクラシックカントリー倶楽部経営の(株)ジャパンクラシックカントリー倶楽部。

再生計画案認可決定

投稿日:2005-09-26
発生日:2005年09月26日

 同グループ5社の再生計画案が平成17年9月26日付けで可決、認可決定した。自主再建型で代表の國府光雄氏は第一回弁済終了後退任する。弁済条件は5社とも退会会員及び一般債権者は95%カットで、残り5%を10回に分け弁済。継続会員は70%カット後の30%が新預託金(10年据置)となり新証券が発行され、会員権1口に対し経営会社の株式1株が信託譲渡される。同グループのパイインレークGC(兵庫県)を経営する(株)パインレークゴルフクラブの再生計画案はまだ決議されていない。

民事再生法申請

投稿日:2004-10-13
発生日:2004年10月13日

 信和ゴルフ(株)(資本金6000万円 京都市下京区五条通烏丸東入松屋町438 大阪市中央区道修町4-5-10)は平成16年10月13日に大阪地裁へ民事再生法を申請し、同日保全命令を受けた。申請代理人は浦田和栄弁護士(大阪市中央区北浜2-5-23 電話06-6231-3210)他。

 同社は1970年1月に設立。計7ヵ所のゴルフ場を経営。98年12月期には売上高約104億3800万円を計上。旧・日債銀が98年12月に経営破綻し、保有する債権が整理回収機構に譲渡された。2003年同期の年収入高は約25億6200万円に減少。8月には信和ゴルフに対する退会会員から第三者破産の申し立てがあり、これに対抗するため今回の措置となる。関係会社の(株)ゴールデンバレーゴルフ倶楽部、(株)チェリーヒルズゴルフクラブ、(株)滋賀カントリー倶楽部、(株)ジャパンクラシックカントリー倶楽部の4社も同日同地裁へ民事再生法を申請した。負債は信和ゴルフ(株)が約973億円。グループ5社合計では会員預託金約1178億円や関係会社への保証債務を含め計約1679億円。

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