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ヴィレッジ東軽井沢GC

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コース売却

投稿日:2019-06-10
発生日:2019年6月3日

「ヴィレッジ東軽井沢ゴルフクラブ」は2019年6月3日付で(株)バンリューゴルフが買収した。会員の権利、義務は現状で継承となる。

再生手続終結決定 

投稿日:2007-09-12
発生日:2007年09月12日

 平成19年9月12日付けで、計4社が東京地裁より再生手続き終結の決定を受けた。

再生計画案決定 

投稿日:2007-03-28
発生日:2007年03月28日

 昨年7月にゴールドマン・サックス(GS)グループ入りし、10月17日に民事再生法の適用を申請したゴルフ場経営会社の計4社(計5コース経営)の債権者集会が3月28日に開かれ、4社ともに民事再生計画案が可決し、同日認可決定を受けた。

 預託金の20万円以下の部分はカットなしで、20万円を超える部分については99.9%をカットし、0.1%を弁済する(100万円以上から200万円未満の弁済率の平均は15.7%)。継続会員のカット後の額が新預託金になり、10年間据置になる。但し、据置期間中は年4.0%の金利(複利)を付す。他3社の再生条件は既報通りで、退会会員にはカットしない部分(10万円と20万円)と、それを超える部分をカット(99.2%と99.9%)した残り(0.8%と0.1%)を加えて一括弁済する。継続会員はサンランドと同様にカット後の額が新預託金(10年据置で、その間は年4.0%の利息)となる。

民事再生法申請

投稿日:2006-10-17
発生日:2006年10月17日

 (株)サンランド、(株)本郷カントリー、栗駒興発(株)、(株)石川ゴルフ倶楽部(東京都港区西麻布3-20-16 代表桐谷重毅氏)の4社は、10月17日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。申請代理人は(株)サンランド、(株)本郷カントリーの2社が南賢一弁護士(港区赤坂1-12-32 電話03-5562-8500) 栗駒興発(株)、(株)石川ゴルフ倶楽部の2社が竹原隆信弁護士(同)。監督委員は4社ともに宮川勝之弁護士(千代田区丸の内1-4-2 電話03-3213-1081)。

 4社は三井住友建設(株)より分割した(株)中野坂上地所の関連会社でサンランドゴルフクラブ那須コース(栃木県那須町)、サンランドゴルフクラブ東軽井沢(群馬県安中市)、本郷カントリー倶楽部(広島県三原市)、栗駒ゴルフ倶楽部(岩手県金ヶ崎町)、石川ゴルフ倶楽部(石川県津幡町)を経営。

 (株)サンランドは、1974年(昭和49年)11月に設立。77年にサンランドゴルフクラブ那須コースをオープン。94年3月期に売上高約12億5000万円を計上。2006年3月期は売上高約6億円に減少。負債は(株)サンランドが約110億円、(株)本郷カントリーが約40億円、栗駒興発(株)が約34億円、(株)石川ゴルフ倶楽部が約88億円、4社合計で約272億円となっている。 

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