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関連記事

名義変更停止

投稿日:2019年09月03日
発生日:2019年10月1日

「国際桜ゴルフ倶楽部」は会員募集実施のため名義変更を下記の通り停止する。
(停止期間)2019年10月1日から募集口数に達するまで

名義変更開始

投稿日:2017年01月17日
発生日:2017年03月01日

「国際桜ゴルフ倶楽部」は名義変更を下記の通り開始する。
(実施日)平成29年03月01日
(名義変更料)
正会員  300,000円(税別)
平日会員 200,000円(税別)

名義変更開始

投稿日:2011年09月28日
発生日:平成23年10月1日

「国際桜ゴルフ倶楽部」は下記の通り名義変更が開始される。
(名義変更料)
 正会員   315,000円(税込)
 平日会員  210,000円(税込)

追加募集終了

投稿日:2010年03月31日
発生日:

平成22年1月20日より行っていた追加募集は予定数に達したことにより平成22年3月末日をもって終了となった。

縁故会員募集

投稿日:2010年01月19日
発生日:

(開場40周年記念正会員特別縁故募集)
募集人数:50名
募集金額:50万円(税込)
(平日会員から正会員への種別変更)
期間:平成22年3月31日申請書必着分まで
対象:平成21年12月31日時点で平日会員在籍者
金額:135,000円(税込)

コース名変更

投稿日:2007年09月20日
発生日:平成19年9月20日

「桜ゴルフクラブ」はコース名を「国際桜ゴルフ倶楽部」に変更した。

更正計画認可決定

投稿日:2007年03月31日
発生日:2007年3月31日

 東京地裁民事8部は東京国際CCと桜GCを経営する(株)東京國際カントリー倶楽部他2社の更正管財人(前田俊房弁護士 事業管財人 川田太三氏)が提出した更正計画案に3月31日付けで認可決定を下した。

更生計画の修正案提出 

投稿日:2007年01月12日
発生日:2007年01月12日

 ローンスター系の(株)虎ノ門債権回収は、債権者(モルガン信託銀行から債権回収業務を受託)として東京国際CC(18H 東京)と桜GC(27H 茨城)を経営する(株)東京國際カントリー倶楽部の更生計画の修正案を1月12日に東京地裁に提出。

 PGグループのパシフィックゴルフプロパティーズ(株)をスポンサーとする。PGPは(株)東京國際CCの資本金1億7428万8000円を全て減資し、発行される株式240株(1株1000万円)の全部を引き受けるとした内容。退会会員には預託金の32%を更生計画認可決定確定の日から91日以内に一括弁済し。継続会員には32%を新預託金(1年据置)とした預託金会員権を発行する。

会社更生手続開始決定

投稿日:2005年03月31日
発生日:2005年3月31日

 (株)東京國際カントリー倶楽部(資本金1億7428万8000円 東京都中央区銀座1-16-1)は債権者から東京地裁へ会社更生法を申し立てられ、平成17年3月31日に同地裁より更生手続き開始決定を受けた。更生管財人は前田俊房弁護士(東京都千代田区神田須田町1-2 電話03-5296-7676)。

 同社は1960年4月に設立。61年に「東京国際カントリー倶楽部」(町田市)をオープン。69年には「桜ゴルフ倶楽部」(茨城県稲敷市)を買収。70年に(株)国際桜ゴルフ倶楽部を設立、74年には東京国際ゴルフ(株)を設立しそれぞれゴルフ場の運営を委託。2000年3月期には年売上高約6億3700万円を計上。負債は推定120億円。

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