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正会員募集

投稿日:2018-07-06
発生日:平成30年7月1日

「千葉国際カントリークラブ」は正会員募集を下記の通り実施する
【募集要項】
(募集期間)
 会員紹介募集 平成30年7月1日から
 一般募集   平成30年9月1日から
(募集価格) 
 会員紹介募集 250,000円(税別) ※全て入会金
・個人会員の3親等内親族、法人の追加購入 200,000円(税別) 
 一般募集   300,000円(税別) ※全額入会金
(募集口数)  正会員 200口
・複数同時入会、女性入会、PGMグループ会員の入会 250,000円(税別) 
※募集期間中も名義変更可

年会費値上げ

投稿日:2018-07-06
発生日:平成31年1月1日

「千葉国際カントリークラブ」は年会費を下記の通り改定する。
(年会費)
 正会員     30,000円 → 36,000円(税別)
 無記名正会員  15,000円 → 18,000円(税別)
 平日会員    40,000円 → 48,000円(税別)
 無記名平日会員 20,000円 → 24,000円(税別)

名義変更料改定

投稿日:2018-03-23
発生日:平成30年4月1日 

「千葉国際カントリークラブ」は名義変更料を下記の通りを改定する。
(名義変更料)  
 正会員  250,000円 → 125,000円(税別) ※預託金充当可
 平日会員 250,000円 → 125,000円(税別) ※預託金充当可

名義変更開始

投稿日:2015-12-24
発生日:平成28年1月1日

「千葉国際カントリークラブ」は平成27年12月9日開催の理事会において名義変更を開始すると議決した。
(名義変更料)
 正会員   250,000円(税別)
 平日会員  250,000円(税別)
(入会条件)
・個人入会の場合:日本国内に実印登録されていること
・法人入会の場合:日本国内に法人登記があり実印登録されていること
・5年以上在籍している正会員1名の推薦(相続・贈与の場合は不要)
・反社会的勢力等の関係者ではないこと
・女性・外国籍・法人入会の制限はない

再生計画案可決

投稿日:2015-06-19
発生日:平成27年6月10日

民事再生手続中で(株)千葉国際カントリークラブの経営する「千葉国際カントリークラブ」は平成27年6月10日の債権者集会でPGMホールディングスをスポンサーとする再生計画案が可決し、東京地裁から認可決定となった。

再生計画案配布

投稿日:2015-05-11
発生日:既実施

民事再生手続中の(株)千葉国際カントリークラブが経営する「千葉国際カントリークラブ」は会員等債権者に再生計画案を配布した。PGMホールディングスがスポンサーになる予定で債権者への弁済率は53%。継続会員は弁済額を新預託金として10年据置。退会会員は同53%を再生計画認可決定確定日から4ヶ月後の月の月末に一括弁済。退会するかどうかの選択期間は同認可決定確定日から1ヶ月後の月の末日。 計画案の決議は書面投票が平成27年6月2日までで債権者集会は6月10日を予定している。

民事再生法適用申請

投稿日:2015-01-16
発生日:2015年01月09日

 (株)千葉国際カントリークラブ(資本金1000万円 長生郡長柄町山之郷754-32)は1月9日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。申請代理人は熊谷信太郎弁護士(東京都千代田区永田町2-11-1 熊谷綜合法律事務所 電話03-3597-0013)。監督委員は小林克典弁護士(東京都千代田区麹町4-2-1 麹町パートナーズ法律事務所 電話03-3234-2941)。同社は1975年(昭和50年)6月に設立、「千葉国際カントリークラブ」(千葉県長生郡)をオープン。92年3月期には年売上高約25億7600万円を計上。経営環境の悪化から業績も年々低迷し債務超過状態が続き2014年3月期の年売上高は約8億円に減少、赤字決算が続いていた。申請時の負債は会員を含む債権者約8265名に対して約56億9153万円。なお1月9日付でPGMホールディングス(株)が同社子会社と当社との間でスポンサー基本契約を締結している。

女性の入会制限撤廃

投稿日:2009-02-20
発生日:2009年2月20日

女性の入会制限を撤廃し、男性名義よりの名義変更が許可されることとなった。

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